ミュゼ・ドゥ・ショコラ テオブロマの
オーナーシェフで、日本のTOPショコラティエである
土屋公二シェフの熟練の技と、
1645年創業より八丁味噌を造り続ける、
カクキューの情熱と魅力が一杯に詰まっています!

世界で唯一の
「八丁味噌のチョコレート」 3500円(税込)
限定300枚発売

「八丁味噌のチョコレート」7つの特徴!

  1. こだわりの八丁味噌(国産大豆使用)使用!
  2. TOPショコラティエ土屋(テオブロマオーナーシェフ)とのコラボレーション!
  3. ドミニカ共和国産のカカオ豆のみを使用したミルクチョコレート!
  4. 伝統の「角つなぎ柄」使用のオリジナルデザインパッケージ!
  5. チョコレートの中に八丁味噌を包み込むオリジナル製法!
  6. 品質重視で300枚限定製造!
  7. 八丁味噌とチョコの絶妙な黄金比率!
カクキューの八丁味噌熟成蔵風景

カクキュー

今川義元の家臣であった早川新六郎勝久は、1560年の桶狭間の戦いで今川が敗れた後、岡崎の寺へと逃れ、武士をやめ、名を久右衛門と改めました。

久右衛門は寺で味噌造りを学び、数代の後、現在の場所である岡崎市八帖町(旧八丁村)へと移り1645年に業として八丁味噌を造りはじめました。

その後、現在まで場所を変えることなく「大きな木桶に仕込み、職人が重石を円錐状に積み上げ、二夏二冬(2年以上)天然醸造で熟成させる」という伝統製法の八丁味噌を守り続けています。当主は代々「早川久右衛門」という名を襲名しており、現当主で19代目となります。

八丁味噌

徳川家康公の生誕地、愛知県岡崎市の岡崎城より西へ八丁(約870m)の距離にある八帖町(旧八丁村)の2社で江戸時代初期から生産される味噌の銘柄です。

大きな杉桶に仕込み、天然の川石を円錐状に積み上げて重石とする独特の製法で二夏二冬(2年以上)、天然醸造で熟成させています。

濃厚な旨みと、少々の酸味、渋みを伴うコクが味の特徴です。

テオブロマ(ミュゼ・ドゥ・ショコラ テオブロマ)

フランスで6年に渡り、有名パティスリーやショコラトリー、三ツ星レストラン等で修業した土屋公二シェフが日本帰国後、パリの名店ショコラトリーの日本店オープニングシェフを務めたあと1999年に自身の味の追求、日本におけるチョコレート文化の普及の為に代々木公園近くの富ヶ谷に自店「ミュゼ・ドゥ・ショコラ テオブロマ」をオープンされました。当時はまだ、ヨーロッパで本格的に修業された日本人による、個人店のショコラトリーはほとんどなく、まさに草分け的存在。現在は東京都内に5店舗を展開しています。

土屋公二シェフ

世界中のショコラやカカオ豆事情に誰よりも詳しく、現地へ行って見聞きし体験してきたことの豊富さと深さでは、日本のみならず世界でもトップレベルのショコラティエと言って間違いありません。多くのフランス人が認める、日本のトップショコラティエ&パティシエとしてその名をはせています。

「主な受賞歴」
フランス“シャルルプルーストコンクール”銀メダル、“アルパジョンコンクール”ピエスアーチィスティック銀メダルを2回、“アルパジョンコンクール”ショコラ部門4位世界出場権獲得、その他多数。C.C.C.では2014年から4年連続金賞を受賞。2015年には外国人部門の優秀賞も受賞。

数量限定300枚!
カクキュー×テオブロマ
八丁味噌のチョコレート
3500円(税込)

ドミニカ共和国産カカオ豆だけを使用。フルーティな酸味と、繊細な苦味、持続するナッティーな香りが特徴であるドミニカ共和国のカカオ豆から作ったカカオ含有率46%のミルクチョコレートの中に、良質な大豆と食塩で仕込み二夏二冬(2年以上)天然醸造で熟成させたカクキューの八丁味噌を包み込みました !

「八丁味噌のチョコレート」7つの特徴!

  1. こだわりの八丁味噌(国産大豆使用)使用!
  2. TOPショコラティエ土屋(テオブロマオーナーシェフ)とのコラボレーション!
  3. ドミニカ共和国産のカカオ豆のみを使用したミルクチョコレート!
  4. 伝統の「角つなぎ柄」使用のオリジナルデザインパッケージ!
  5. チョコレートの中に八丁味噌を包み込むオリジナル製法!
  6. 品質重視で300枚限定製造!
  7. 八丁味噌とチョコの絶妙な黄金比率!